「休職中の自分の扱い」 一覧

休職・療養中の人は不安定になりがちです。自己認識によって気分が大きく左右されてしまうもの。
ここでは管理人自身が過労で倒れ弱ったとき、自分自身をどう見つめ、扱っていたかのお話をしています。

よく読まれているページ

1

あなたの収入源はなんですか? もし会社からの給料だけなら、危険でリスクが高いと言わざるをえません。 その理由と、会社へ依存するリスクを避ける方法をご紹介します。 会社で仕事をして給料をもらうための条件 ...

2

休職により収入が減ったとしても、生活を続けるにはお金が必要です。 入ってくるお金が減った以上、出て行くお金も減らさないと立ちゆかなくなってしまいます。 しかし、この状況を嘆く必要はありません。逆に支出 ...

起こってノーを言っている人 3

ぼくが過労に陥った直接の原因は連日の深夜残業でした。 「客のためだから」を錦の御旗に、期限内に求められるアウトプットを出すべく、それこそ身を粉にてリソースをぶち込んできました。 しかしよく考えると、身 ...

カテゴリ一覧

知ってるだけで違う!過労の人は正常な判断ができないという事実

過労の人は正常な判断ができない状態であると断言します。 過労で倒れた人、もしくは身近な人が過労状態にある人は、ぜひこの事実を覚えておいていただきたいと思います。 なぜ人は過労になると電車に飛び込んでし ...

療養中に一番注意が必要な「回復しかけ・治りかけ」の過ごし方

過労での療養中に最も注意が必要なのが、回復しかけの時期です。 治りかけの状態は気持ちが前向きになるため、いろいろとやる気も起きやすいです。 だからといってアクティブになりすぎると、気力も体力も尽き果て ...

過労で休職中、療養中なのに楽しいことをしてもいいのか?

過労が原因で休職してしまった自分。 過労というラベルが貼られた以上、楽しいことも何もかも制限して、ひたすら寝ていなければならない・・・ と思われるかもしれませんが、それはNOです。 過労で休職したから ...

療養中で何もできない自分はダメ人間か?自分を責めることはない

ぼくはもともと仕事をバリバリこなしつつ家族を引っ張るタイプの人間でした。 それが過労で倒れて休職。療養が必要という診断を受けたことで、何かしたいけど何もできない状態で日々を過ごすこととなりました。 結 ...

Copyright© 過労 休職 復職の心得 , 2017 All Rights Reserved.